よつば食堂🍀


吉川青年会議所 継続事業特別会議

『よつば食堂事業』

 

近年のコミュニケーション不足による子どもを取り巻く環境は大きな社会問題として深刻化の一途をたどっている現代。吉川青年会議所は、子ども達を取り巻く環境を改善することで、より住みやすい地域を創造し、この地域の未来が明るく豊かになる運動を地域の皆様と一緒に行っております。

 

吉川青年会議所主催

『よつば食堂』

1月26日(日)

16:00~19:00

吉川かるた、びわ演奏会をはじめ、子どもから大人まで多世代の皆様が交流できる場として設営しておりますので、どなた様もお気軽にお越しください。

また、ご不明な点がございましたら、いつでもお気軽にお問合せ下さい。

 

※ボランティアさんも随時募集中です!

【お問合せ先】

吉川青年会議所 継続事業特別会議

議長 飯塚 貴利

電話 080-9423-4560

最新情報 –what’s new-

公益財団法人日本青年会議所     2020年度京都会議        第162回総会

公益財団法人日本青年会議所 2020年度 

第162回総会 新年式典 に3参加して参りました。

第69代石田全史会頭の想いのこもった新年のご挨拶に大変感銘を受けました。

 

真実一路 軌跡を紡ぎ、奇跡を起こそう!

 

大会テーマは「アップデート」

歴史を知り、今の時代に合った組織改革を行う。

 

2020年度吉川青年会議所は、 

第42代理事長 関根 守君を筆頭に邁進してまいります。


【12月21日(土)『よつば食堂 』を開催しました!】

よつば食堂は、物事を自分たちで創りあげ、自らの体験を重ねていくことに意義を持たせながら開催しております。

子ども達の「生きる力」を育てる事業です。

 

今回はクリスマスケーキをみんなで作りました。

そのほか、シチューとマッシュポテトを頂きました。

食材は全て寄付で運営しております。

 

子ども達の「生きる力」は、大人が用意してあげるものではなく、自分自身が、種をまき、水をあげ、芽を出さるものと考えております。

そのプロセスの積み重ねが本人の経験となり、生きていく中の選択の数に繋がるのではないでしょうか?

 

子ども食堂とは、なんのためにあるのか?

そして、そもそも子どもの居場所とはなんでしょうか?

 

吉川青年会議所は来年も地域に対し、子ども達の明るい未来への意識変革運動として、この事業を継続して推進してまいります。

 

今回も吉川市内有志の皆様、協力して頂きました企業の皆様、行政関係者の皆様、サポート下さいまして、誠にありがとうございました。


【12月15日(日)12月例会『未来へのスタート!』を開催しました!】

今回、12月例会「未来へのスタート!」にて、理事長バッチ交換式が行われました。

今年度飯塚理事長より、次年度関根理事長に41年の伝統ある理事長バッチが渡りました。

 

そして、そのあと「吉川市青年団体 大交流会」を開催し、吉川市商工会青年部、東埼玉テクノポリス協同組合青年部の皆様にお越し頂き、これからの吉川市について熱く語り合いました。

 

"組織が違うからこそ出来ること"

それぞれの団体の求めるゴールを、それぞれが知る事で、互いに切磋琢磨しながら、未来の吉川市に対し協力し合える環境を生み出し、これまで以上の良いエネルギーを創り出せればと考えております。

 

吉川市商工会青年部の皆様

東埼玉テクノポリス協同組合青年部会の皆様、ありがとうございました。

 

吉川青年会議所はこれからも、

「勇猛果敢」に吉川市・松伏町において、明るい未来を目指し、ひとづくり運動・まちづくり運動に邁進して参ります!

 



【11月24日(日)11月例会なぜこども食堂が必要なのか? 』を開催しました!】

当日は、NPO法人地域こども包括支援センター 野口理事長をお招きし、ご講演をいただきました。

これからもこども食堂を開催していくにあたり、とても学びの多い時間となりました。

またそのあとは、よつば食堂を開催し、みんなで野菜炒めや、ポップコーンづくりをしました(^^♪


【10月20日(日)10月例会『第1回なまずCUP 』を開催しました!】

 

公益社団法人日本青年会議所

関東地区 埼玉ブロック協議会

LOM支援委員会 向井 宏倫 委員長

一般社団法人とだわらび青年会議所

小山 大輔 直前理事長をはじめとするメンバーの皆様のご尽力を賜り滞り無く開催させていただきましたこと感謝御礼申し上げます。

 

また、市民、吉川市、吉川市教育委員会の皆様には、日頃より、吉川青年会議所の運動にご理解をいただき有難う御座います。

 

スナッグゴルフ⛳️🏌️‍♀️🏌️‍♂️には60名を超えるご参加、子ども食堂は、100名を超える参加をいただきましたこと重ねて御礼申し上げます。

 

引続き、青年会議所運動に邁進してまいりますので、今後とも宜しくお願い申し上げます。


【9月21日(土)9月例会『第81回通常総会』を開催しました!】

 9月21日(土)吉川市ますやさんにて、9月例会『第81回通常総会』を開催しました。

 

 総会では、2019年度上半期の中間報告をご承認いただき、また、2020年度の新役員もご承認いただきました。本年度も残り3か月、引き続きよろしくお願い申し上げます。また、2020年度の吉川青年会議所にもご期待ください!


【9月14日(土)こども食堂『よつば食堂』を開催しました!】

9月14日(土)16時~19時のあいだ、

吉川市木売588-2(中央公民館そば)

花びより内にて、こども食堂『よつば食堂』を開催しました!

 

当日は、60名ほどの方にお越しいただき、

流しそうめんや、牛乳パックで作る竹とんぼ体験などを行いました。

少しづつ、開催の想いに近づけていると感じています。

 

このよつば食堂は、様々な方のご協力のもと成り立っています。

今回も本当にありがとうございました。

引き続きのご理解、ご協力の程、よろしくお願いいたします。

 

~こども食堂『よつば食堂』について~
 これまで、家庭教育支援のための事業といえば、公民館等で希望する親を募集して、
子育てについて学ぶ講座を開設するという手法が主なものでした。その結果、参加者
は子育てに関心を持ち、自ら進んで学ぼうとする親が中心であり、それ以外の親、例
えば、孤立しがちな親や学ぶ余裕がない親などへの支援が必ずしも容易に広がりにく
い面がありました。また,父親の家庭教育への参画の促進を図ることは重要な課題で
す。近年、父親同士が中心となって、家庭教育の在り方を考えたり、子どもとふれあ
う活動などを行うおやじの会の活動が全国に広がりを見せています。
今後は、家庭教育支援を、「学習を希望する親の支援」から「すべての親を対象と
した支援」へと転換し、これまで手が届きにくかった親への働きかけも念頭に「戸口
まで届く、心に迫る」取組を積極的に進めていく必要があります。
このため、行政主導の支援にこだわらず、子育てサークルなど子育て中の親などか
らなる子育て支援団体との連携や、携帯電話やパソコンなどITを活用して、公民館な
どにわざわざ出向いて行かなくても気軽に学習や相談ができる環境づくりなどが求め
られると考えいます。
私たちは、住み続けられるまちづくりの為に、健康と福祉、教育を兼ね備えた子ども

 たちの居場所として「よつば食堂」を開催していきたいと考えています。


【8月25日(日)こども食堂『よつば食堂』を開催しました!】

8月25日(日)こども食堂『よつば食堂』を開催しました。

当日は第1回ながら、32名の方にお越しいただきました。

当日は、みんなでいろんなお話をしながらカレーを食べ、

吉川の歴史紙芝居や、水ヨーヨーすくいをおこないました。


7月8日(月)7月例会、『夢つなぎセミナー「優れた青年経済人となり、夢をつなげ!」~決算書から学ぼう、健やかマネジメント~』を開催しました!

7月8日(月)、松伏町商工会館にて、7月例会、『夢つなぎセミナー「優れた青年経済人となり、夢をつなげ!」~決算書から学ぼう、健やかマネジメント~』を開催しました。

 

  講師に、吉川青年会議所OBでもある、税理士法人未来会計 税理士 小山淳様をお招きし、決算書の見方から、健全経営のテクニックと、ビジネスに生かせるご講演をいただきました。
  ご参加いただきました皆様、大変ありがとうございました!

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